不動産営業の方向けのご紹介資料です。印刷(Ctrl / ⌘ + P)でPDFとして保存できます。 Sonaure トップへ | 不動産会社さま向けはこちら
〜 備えあれば憂いなし、+αの感動を 〜
不動産営業の方へ
2026.07
02
MESSAGE

会社の名前ではなく、
一人ひとりの営業が選ばれる時代に。

Sonaureは「不動産営業の皆様が信頼され、選ばれる人になってもらいたい」——こんな想いで始めたサービスです。

「ちゃんと事前準備をする」「即レス即対応をする」。お客様が営業に信頼感を抱く理由は、本当に些細なことです。

情報社会である現代、会社の名前ではなく一人ひとりの営業マンが選ばれる時代です。

とはいえ、準備に時間をかけられる人ばかりではありません。だからSonaureは、準備そのものを短くすることにしました。

03
ISSUE

お客様1人あたりの準備に、毎回30分〜1時間その時間、何に使っていますか

周辺環境の下調べ、費用計算、重要事項説明の項目確認。お客様ごとの事前準備は、手作業だと1件あたり30分〜1時間かかります。

30分〜1時間
購入検討のお客様
周辺環境+購入諸費用+投資判断調査項目
30分〜1時間
売却のお客様
売却収支+投資判断調査項目+周辺環境
30分〜1時間
賃貸のお客様
賃貸初期費用+家賃→購入+周辺環境
この時間は、成果に直結しない時間です。それでも省くとお客様に見抜かれる。だから多くの人が、営業が終わったあとの時間で調べています。Sonaureは、この時間そのものをなくします。
※ 時間は当社が実務をもとに算出した目安です。案件の内容・調査範囲により変動します。
04
SERVICE

住所と価格を入れるだけ。
お客様にそのまま渡せる資料が、数分で。

住所や価格を入力するだけで、周辺環境調査書・購入諸費用・売却収支・賃貸初期費用・重要事項説明の必要項目などを、その場で概算レポートにまとめます。

出力は PDF / Excel。プリントすればそのままお渡しできる仕様です。不要な項目はExcelで消せるので、お客様ごとにアレンジできます。

ChatGPTのようなメモ感は出しません。宅地建物取引士の監修で作っています。最後にSonaureのレポートをお渡しすれば、「丁寧な営業さんだな」という+αの信頼につながります。
入力するもの出てくるもの
物件の住所周辺環境調査書/投資判断調査項目
物件価格・借入額購入諸費用の概算書
売却価格・残債売却収支・手取りの概算書
家賃・入居日賃貸初期費用の概算書
現在の家賃家賃→購入シミュレーション
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ等の公的データ。
※ 出力されるレポートは重要事項説明書ではありません。金額は一般的な前提に基づく概算です。
05
MENU

7種類の調査レポートそれぞれの時短の目安

#機能内容時短の目安
1周辺環境調査書最寄り駅・学校・保育園・スーパー・銀行・病院・コンビニ・公園・商業施設・駐車場を徒歩分数つきで1枚に。調べる施設を項目ごとに選択可・画面の地図で位置を確認約20〜30分
2家賃→購入シミュレーション今の家賃と同じ支払いで「いくらの物件が買えるか」を逆算。賃貸のお客様への購入提案に約10〜20分
3賃貸初期費用計算敷金・礼金・保証料・日割り家賃まで、契約時の初期費用を概算書に。「初期費用いくら?」にその場で即答約8〜12分
4購入諸費用計算仲介手数料・登記・ローン費用・保険・清算金までの概算書約10〜18分
5売却収支計算仲介手数料・抵当権抹消・譲渡所得税まで差し引いた「手取り」の概算書約15〜25分
6投資判断調査項目区域区分・用途地域・建ぺい率/容積率・防火指定・災害リスク4種。境界またがりは「要確認」を自動検出約10〜15分
※ 時短の目安は、同じ内容を手作業で調べた場合との比較による当社試算です。実際の短縮時間は調査範囲・習熟度により異なります。
06
MERIT

使うと、何が変わるか

01

夜の時間が返ってくる

営業が終わってから調べていた1時間が、数分になります。翌日の準備を気にせず退勤できる——これがいちばん大きい変化です。

02

その場で答えられる

「諸費用いくら?」「初期費用は?」に、後日回答ではなくその場で。即レス即対応が、そのまま信頼になります。

03

渡せる体裁で出てくる

プリントすればそのままお渡しできる仕様。宅地建物取引士の監修で、出典は公的データ。手書きメモとは伝わり方が違います。

04

調べ方を覚えなくていい

どこで何を調べるか——用途地域も災害リスクも、住所を入れれば出ます。経験の差を、道具で埋められます。

07
PRICING

すべて無料2026年8月に月額制を廃止しました/人数の制限もありません

〜 あなたの1時間はいくらの価値がありますか? 〜
年収400万円(※1) = 月給33.3万円 ÷ 22営業日(※2) ÷ 8時間(※3)
時給 約1,893円

1案件の準備が30分〜1時間なら、その準備には約950〜1,900円の価値があります。

その時間が、費用をかけずに戻ってきます。

※1 不動産営業の年収ボリュームゾーンで換算 ※2 年間休日105日で換算 ※3 実働8時間で換算
※ 短縮効果を保証するものではありません。
ご利用料金無料
7種類の調査レポート使い放題
PDF / Excel 出力対応
ご利用人数制限なし
お支払いありません
登録が要るのは2機能だけ。諸費用・売却収支・賃貸初期費用・家賃→購入の4つはログインなしで使えます。周辺環境調査と投資判断調査項目は、住所から公的データ・地図を取得するため無料の会員登録をお願いしています。
08
HOW TO START

はじめ方メールアドレスとパスワードだけ。その場で始まります

STEP 1

開く

登録もログインも要りません。開いた瞬間から計算系の4機能が使えます。

STEP 2

実際の案件で試す

明日会うお客様の物件で出してみてください。PDF / Excel でそのままお渡しできます。

STEP 3

必要なら登録

周辺環境調査・投資判断調査項目を使うときだけ、無料の会員登録を。料金はかかりません。

ブラウザだけで完結します。購入諸費用・売却手取り・賃貸初期費用は、記事つきの計算ツールとしても公開しています。
sonae-are.com/tools/ ——計算の中身を確かめてからお使いください。
09
FREE CONTENTS

登録なしで使えるものお客様への説明にも、ご自身の確認にも

無料の計算ツール

購入諸費用シミュレーション
売却手取りシミュレーション
賃貸初期費用シミュレーション
sonae-are.com/tools/

解説記事(宅地建物取引士 監修)

購入諸費用の概算の出し方/登記費用の計算方法
譲渡所得税・3,000万円特別控除/抵当権抹消の費用
物件調査チェックリスト/用途地域の調べ方/災害リスク調査
敷金・礼金・仲介手数料の相場/賃貸初期費用は何ヶ月分
sonae-are.com/blog/ 国土交通省・国税庁などの一次情報を出典として作成しています。
お客様に聞かれて答えに詰まったときの確認先として、そのままお使いください。すべて無料・登録不要です。
10
COMPANY

運営者情報扱う情報が費用・税金・法令に関わるため、運営者の資格を明示しています

サービス名Sonaure(ソナウレ)
運営統括責任者尾内 啓人(宅地建物取引士)
事業内容■ 不動産営業向け 調査レポート自動作成サービス「Sonaure」の開発・運営
■ 不動産の費用・税金・調査に関する解説メディアの運営
お問い合わせ[email protected]
WEBhttps://sonae-are.com/
Sonaureは、売買仲介の実務にあたってきた宅地建物取引士が、自らの業務経験をもとに開発・監修しています。費用・税金・法令に関する情報は、国土交通省・国税庁などの公的な一次情報を出典として設計しています。