不動産会社さま向けのご紹介資料です。印刷(Ctrl / ⌘ + P)でPDFとして保存できます。 Sonaure トップへ | 個人の営業の方向けはこちら
〜 備えあれば憂いなし、お客様に+αの感動を 〜
不動産会社さま向け ご紹介
2026.07
02
COMPANY

運営者情報扱う情報が費用・税金・法令に関わるため、運営者の資格を明示しています

サービス名Sonaure(ソナウレ)
運営統括責任者尾内 啓人(宅地建物取引士)
所在地大阪府大阪市西区江戸堀1-22-33
事業内容■ 不動産営業向け 調査レポート自動作成サービス「Sonaure」の開発・運営
■ 不動産の費用・税金・調査に関する解説メディアの運営
サービスURLhttps://sonae-are.com/
お問い合わせ[email protected]/080-3687-1636
Sonaureは、売買仲介の実務にあたってきた宅地建物取引士が、自らの業務経験をもとに開発・監修しています。費用・税金・法令に関する情報は、国土交通省・国税庁などの公的な一次情報を出典として設計しています。
03
ISSUE

お客様1人あたりの準備に、毎回1時間その時間は、営業活動そのものには使われていません

周辺環境の下調べ、費用計算、重要事項説明の項目確認。お客様ごとの事前準備は、手作業だと1件あたり約1時間かかります。

約1〜1.5時間
購入検討のお客様
周辺環境+購入諸費用+重説必要項目
約1〜1.5時間
売却のお客様
売却収支+重説必要項目+周辺環境
約40〜55分
賃貸のお客様
賃貸初期費用+家賃→購入+周辺環境
この準備は、やる人によって内容も精度もばらつきます。ベテランは調べる場所を知っていて、新人は知らない。結果として、同じ会社の営業でもお客様に渡る資料の質が変わってしまう——これは個人の努力ではなく、仕組みで解くべき問題です。
※ 時間は当社が実務をもとに算出した目安です。案件の内容・調査範囲により変動します。
04
SERVICE

住所と価格を入れるだけ。
お客様にそのまま渡せる資料が、数分で。

Sonaureは、住所や価格を入力するだけで、周辺環境調査書・購入諸費用・売却収支・賃貸初期費用・重要事項説明の必要項目などを、その場で概算レポートにまとめるツールです。

出力は HTML / PDF / Excel。プリントすればそのままお客様にお渡しできる仕様で、不要な項目はExcelで編集してお客様ごとにアレンジできます。

ChatGPTのようなメモ感を排除しています。最後にSonaureのレポートをお渡しすることが、「丁寧な営業さんだな」という+αの信頼につながります。
入力するもの出てくるもの
物件の住所周辺環境調査書/重説必要項目調査書
物件価格・借入額購入諸費用の概算書
売却価格・残債売却収支・手取りの概算書
家賃・入居日賃貸初期費用の概算書
現在の家賃家賃→購入シミュレーション
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ等の公的データ。
※ 出力されるレポートは重要事項説明書ではありません。金額は一般的な前提に基づく概算です。
05
MENU

6種類の調査レポートそれぞれの時短の目安

#機能内容時短の目安
1周辺環境調査書最寄り駅・学校・保育園・スーパー・銀行・病院・コンビニ・公園・商業施設・駐車場を徒歩分数つきで1枚に。お客様タイプ別の切替・騒音チェック・位置図つき約20〜30分
2購入諸費用計算仲介手数料・登記・ローン費用・保険・清算金までの概算書約10〜18分
3売却収支計算仲介手数料・抵当権抹消・譲渡所得税まで差し引いた「手取り」の概算書約15〜25分
4賃貸初期費用計算敷金・礼金・保証料・日割り家賃まで、契約時の初期費用を概算書に約8〜12分
5家賃→購入シミュレーション今の家賃と同じ支払いで「いくらの物件が買えるか」を逆算。賃貸のお客様への購入提案に約8〜12分
6重説必要項目調査書区域区分・用途地域・建ぺい率/容積率・防火指定・災害リスク4種。境界またがりは「要確認」を自動検出約25〜40分
※ 時短の目安は、同じ内容を手作業で調べた場合との比較による当社試算です。実際の短縮時間は調査範囲・習熟度により異なります。
06
MERIT

会社として導入する4つの意味

01

準備の質が、人によって変わらない

調べる項目と出力の様式が固定されるため、ベテランでも新人でも同じ水準の資料がお客様に渡ります。属人化していた「調べ方の知識」を、仕組み側に持たせられます。

02

1契約で最大9名

法人プランは1契約で最大9名までご利用いただけます。契約後、アプリの「メンバー管理」から社員のメールアドレスを登録するだけで、それぞれのアカウントでログインできます。

03

宅建士監修・公的データが出典

費用・税金・法令の情報は宅地建物取引士が監修し、国土交通省・国税庁などの一次情報を出典としています。お客様にお渡しする資料だからこそ、根拠を明示できる状態にしています。

04

教育にかかる時間が減る

「どこで何を調べるか」を新人に教える時間そのものが圧縮されます。入社直後から、お客様に出せる体裁の資料を作れる状態になります。

07
PRICING

法人プラン 月額1,980円税込2,178円/1契約で最大9名/14日間無料

プラン月額ご利用人数
個人プラン500円
(税込550円)
1名
法人プラン1,980円
(税込2,178円)
最大9名
4名以上なら法人プランのほうがお得です。9名でご利用の場合、1人あたり月額約242円(税込)。
10名以上の会社さまは個別にご相談ください。
お支払いはクレジットカード(決済代行:Stripe)。解約はアプリのメニューからいつでも可能で、無料期間中の解約なら料金は発生しません。

1契約 = 9席(契約者さまを含む)

契約者
社員2
社員3
社員4
社員5
社員6
社員7
社員8
社員9
追加のしかたアプリの「メンバー管理」でメールアドレスを登録
ログイン各自のメールアドレスとパスワード
退職時契約者さまがメンバー管理から削除
08
SIMULATION

「あなたの1時間はいくらの価値がありますか?」

〜 時給に換算すると 〜
年収400万円(※1) = 月給33.3万円 ÷ 22営業日(※2) ÷ 8時間(※3)
時給 約1,893円
※1 不動産営業の年収ボリュームゾーンで換算 ※2 年間休日105日で換算 ※3 実働8時間で換算
9名でご利用の場合の試算
短縮時間9名 × 月10案件 × 50分 = 月75時間
金額に換算75時間 × 1,893円 = 約141,000円/月
ご利用料金2,178円/月(税込)
※ 「1人あたり月10案件・1案件50分の短縮」という前提を置いた試算です。実際の案件数・短縮時間は業務内容により異なります。削減効果を保証するものではありません。
浮いた時間を、内見・追客・提案に回せます。準備は、成果が出る仕事ではありません。
09
HOW TO START

導入の流れ申込書・初期費用・導入研修は不要です

STEP 1

無料登録

メールアドレスとパスワードだけ。14日間の無料体験がその場で始まります。

STEP 2

試す

実際の案件でレポートを出してみてください。無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。

STEP 3

法人プランを選択

クレジットカードを登録。15日目から月額2,178円(税込)。

STEP 4

メンバー登録

「メンバー管理」から社員のメールアドレスを追加。各自がログインして利用開始。

登録なしで試せるものもあります。購入諸費用・売却手取り・賃貸初期費用の3つは、無料の計算ツールとして公開しています(sonae-are.com/tools/)。まずは計算の中身をご確認ください。
CONTACT
〜 備えあれば憂いなし、お客様に+αの感動を 〜
担当尾内 啓人(宅地建物取引士)
TEL080-3687-1636
MAIL[email protected]
WEBhttps://sonae-are.com/
10名以上でのご利用、その他ご要望はお気軽にご相談ください。